我々は、表皮がしょうもない結果、ネットの口伝てや評定などを意思にし、成分など下見を念入りにして購入していました。センシチブ表皮用の手法、エイジングケアを通じて得る手法、儲け自分に合う化粧品を見い出すのには一苦労でした。買ったら買ったで表皮に合わず、泣く泣く馴染みやマミーに売るということも度々ありました。自分に合うものにたどり着くまでに支払いという暇がかなりかかってしまう結果、表皮の手強い馴染みなどを見ると羨ましくて手段がなかったです。自分に合う化粧品をどうにか見つけられたと思っても、何日か経つと表皮が荒れてしまったりしていたので、肌荒れは絶えず戦ってきました。
 ある時、姉妹やマミーから、スキンケアのしすぎではないかと言われて、やめようかと考えたこともありましたが、やめてしまうって一段と悪くなるのではと見方に囚われてどうも実行できませんでした。
 いつか働いていた出社では夜勤があり、若い時は、夜勤明けも表皮の違いも感じられなかったのですが、25年を過ぎたあたりで、夜勤明けでの表皮のくすみやクマ、肌荒れ等の表皮の減衰を感じました。そのため、エイジングケアがしたいと思い、まだまだ高額の化粧品を埋め合わせるようになりましたが、高級なだけあって色々な成分が入っていて自分に合わない成分があったのか、肌荒れが激しくなってしまいました。この時、周りに以前から言われていた、スキンケアのしすぎというセリフを思い起こし、とにかく只今いる化粧品の行動を止めて、スキンケアをやめてリセットしてみようと思いました。では昼前のシャンプーをぬるま湯のみにすることから始めました。
 最初の2、3太陽はやっぱほんのり乾燥するなと思っていました。でも、予測よりはモウマンタイという感知といった嬉しさがありました。最初ウィークほど経つと、少しずつ表皮が回復してきたので、もしかして自分にはスキンケアをしないほうが向いているのかなと気づきました。
 マミーや周りの姿勢をなおさら早くに聞き入れていれば!といった後悔もしましたが、私の格言になりました。ラクトフェリン